アメリカでの不動産投資と金融商品の利用で節税と資産運用をしましょう!  |
 |
| |カリフォルニア不動産ホーム|米国不動産投資|住宅ローン、リファイナンス|1031エクスチェンジ|キャピタルゲイン税|リビングトラスト| |永住権・市民権のない方の投資|相続税対策|訴訟からの資産保護|生命保険|トラストによる相続対策|リバースモゲージとは?| |日本人のための節税|アパート経営Q&A|加速減価償却|ノータリーパブリック|アメリカの健康保険|セミナー|メルマガ|ブログ| |田口トレーシーのプロフィール|米国ビザ面接・入国審査対策|お問い合わせ|サイトマップ| |
米国ビザ面接・入国審査対策 |
 | 2001年の同時多発テロ依頼、米国のビザを取得し、長期滞在することは年々難しくなっています。20年ほど前、まだ私が永住権を取得していなかった当時、いつも入国審査で色々質問されるのが嫌でたまりませんでした。飛行機がロサンゼルス空港に近くなってくると、ドキドキしたものです。その後、自分のビジネスを経営するようになり、今度は、従業員のビザ取得と入国審査対策でずいぶん苦労しました。それらの経験をもとに、少しでも皆さんのお役にたてたらと思っています。 | |
|
| 米国大使館・領事館でのビザ面接をらくらくクリアする方法、教えます! |
| |
| | 面接にあたって注意する基本的なこと |
| | ・基本的に面接はすべて英語で行われるので、英語で回答できるように準備すること |
| | ・渡米目的がはっきり言えること |
| | ・渡米時期、滞在期間、滞在先がはっきり言えること |
| | ・渡航費、滞在費がどこから出るかを証明できること |
| | ・インターン、商用の場合、期間終了後必ず日本へ帰国することを証明できること |
| | ・過去に観光以外の目的で滞在している場合は、その時の滞在目的などをはっきり言え
ること | | | 学生ビザの場合に特に聞かれる質問の例 |
| | ・留学目的、学校の名前と場所、入学日 |
| | ・仕事をするつもりかどうか |
| | インターンビザの場合に特に聞かれる質問の例 |
| | ・なぜインターンをしたいのか? |
| | ・ホスト会社の名前、従業員の人数、上司の名前、業種 |
| | ・今までの職歴、インターンシップ終了後の復職予定 |
| | ・インターンシップの内容、期間、スケジュール、ポジション、報酬 |
| | *インターンビザでは、特に英会話能力が必要とみなされます |
| | 短期商用ビザの場合に特に聞かれる質問の例 |
| | ・勤務先の会社名、住所、電話番号、ポジション、業種、勤続年数 |
| | ・米国滞在中の業務内容の詳細、取引先について |
| | ・賃金の支払いがどこでされるのか |
| | ・帰国後に現職に復帰することの確認、航空券が往復かどうか |
| | *以上のほかに、学歴や大学での専攻を聞かれた例もあります |
田口の、アメリカ入国準備サイトもご覧ください。(こちらをクリック) |
| | |
|
| 米国入国審査を無事パスするための英会話 |
| | 入国にあたって注意する基本的なこと |
| | ・当然のことながら、入国審査は英語で行われるので、英語で回答できるように準備すること。また、服装や髪型に注意すること。 |
| | ・渡米目的がはっきり言えること |
| | ・滞在期間、滞在先がはっきり言えること |
| | ・渡航費、滞在費が十分あることを証明できること |
| | ・インターン、商用の場合、期間終了後必ず日本へ帰国することを証明できること |
| | ・過去に観光以外の目的で滞在している場合は、その時の滞在目的などをはっきり言え
ること | | | 学生ビザの場合に特に聞かれる質問の例 |
| | ・留学目的、学校の名前と場所、入学日 |
| | ・仕事をするつもりかどうか |
| | インターンビザの場合に特に聞かれる質問の例 |
| | ・インターンシップの目的 |
| | ・ホスト会社の名前、業種、場所 |
| | ・今までの職歴、インターンシップ終了後の復職予定 |
| | ・インターンシップの内容、期間、報酬 |
| | ・滞在先 |
| | 短期商用ビザの場合に特に聞かれる質問の例 |
| | ・勤務先の会社名、住所、電話番号、ポジション、業種、勤続年数 |
| | ・渡米目的、滞在中の業務内容の詳細、スケジュール |
| | ・賃金の支払いがどこでされるのか、十分な滞在費を持っているか |
| | ・必ず帰国することの確認、帰国航空券を所持しているかどうか |
| | | | |
最後に、入国審査官も人間ですから、先入観とか、その日の気分によって優しくなったり厳しくなったりもします。よい印象を与えるように服装とか、態度に注意することはもちろんですが、いくつかある審査窓口のうち、行列がなかなか進まない窓口は、できることなら避けたほうがいいでしょう。また、一般的に、OOの審査官の方がOOの審査官より厳しく、OOな審査官の方がさらに厳しいというデータがあります。残念ながら、このOOはウェブサイトでは公開できませんが、予想がつくのではないでしょうか?もしどうしてもお知りになりたいかたは、個人的にEメールにてご質問ください。(スミマセン) 田口の、アメリカ入国準備サイトもご覧ください。(www.LongStay.org) 
|
| |
|
|
|
|
|カリフォルニア不動産ホーム|米国不動産投資|住宅ローン、リファイナンス|1031エクスチェンジ|キャピタルゲイン税|リビングトラスト| |永住権・市民権のない方の投資|相続税対策|訴訟からの資産保護|生命保険|トラストによる相続対策|リバースモゲージとは?| |日本人のための節税|アパート経営Q&A|加速減価償却|ノータリーパブリック|アメリカの健康保険|セミナー|メルマガ|ブログ| |田口トレーシーのプロフィール|米国ビザ面接・入国審査対策|お問い合わせ|サイトマップ| |リーガルノーティス|プライバシーポリシー| |
|
| Copyright
(c) 1997-2008 Tracy Taguchi, All rights reserved. |